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葛飾吟社のご案内
△ 和歌山県の 高橋藍川老師
と広島県の 太刀掛呂山老師と、北京の詩人 李芒老師 と、北京の
林岫女史
を初めとする、多くの中国詩人諸賢から、詩法指導を受けて、昭和55年(1980)に、千葉県の中山逍雀が41歳の時に創立した漢詩詞壇です。
(松戸市社会教育認定団体第310號)
△ 葛飾吟社会員諸氏は、高橋藍川老師と太刀掛呂山老師と李芒老師の三老師と、多くの中国詩人諸賢の直系の孫弟子に当たります。
△ 昭和55年(1980)3月、千葉県松戸市在住の漢詩愛好者5人程で、漢詩詞・楹聯などの鑑賞・創作をした。
△ 漢詩詞の創作基準は、現在の漢字文化圏漢詩詞壇に通用する作品を前提とした。
△、漢詩詞創作を橋梁として、漢字文化圏民衆との文化交流を目的に、千葉県松戸市に同好会を設立した。
△ 漢詩詞同好会葛飾吟社と命名した。発起人である中山逍雀氏を初代主宰とした。
△ 平成20年1月12日(土) 初代主宰中山逍雀氏(68歳)退任
第2代主宰芋川冬扇氏(60歳)就任
以後呼び名を主宰から会長に変更しました。
なお中山逍雀氏は同日、顧問に就任。
△ 葛飾吟社は思想・政治・経済には拘わらない。
△ 当初は月二回ほど講習を行い、会場は会員宅の持ち回りとした。
△ その後1987年松戸市社会教育認定団体と成り、市の公民館など公共施設を利用し、講習も月4回行った時期もある。松戸市社会教育認定団体第310號
△ 理事 田旭翠氏 理事 石倉鮟鱇氏 代表理事 今田莵庵氏
△ 詩歌による交流先は海外詩人を主として、応酬相手方は2000年現在凡そ350人ほど居り、作詩活動は、新短詩・古典詩・古典詞・楹聯まで多方面に渉り、現在の中国詩壇に通用する作品を作ることを前提にしている。
△ 全日本漢詩連盟が結成されたので、団体加入した。
△活動拠点
松戸本社:千葉県松戸市
交通:新京成電鉄「五香」駅西口より徒歩10分
E-mail suzume@741.jp
注:主宰の個人ビルでしたが、店子が出来たので、閉鎖しました
△ 東京例会:第二土曜。(お茶の水 東京医科歯科大内、アルメイダ)
△ 新松戸教室:松戸市新松戸1-320 詩苑吟社 第二水曜日午後1時から3時
電話;047-348-5515 ((株)グツドライフ 取り次ぎ)
△ 柏市逆井 ひまわり会館 第二火曜日午前10時から12時
△ Home page http://www.kanshi.org/
△ 葛飾吟社の活動目的
会員諸氏の漢詩詞知識の向上と併せて、漢詩詞を橋梁として世界各地の漢詩詞愛好者との友誼に務めること。
△ 会費は暦年毎に12,000円前納。または1-6月、7-12月に分割し、6,000円を前納。会員は中山主宰の作詩詞の指導が受けられます。
会費は東京三菱銀行五香支店
普通預金○○○葛飾吟社○○○○宛振込による。
(納入された会費は全額会の運営資金に充当され、主宰に謝礼は支払わない。)
△ 開講日程:
JRお茶の水 東京医科歯科大学構内 ;アルメイダ
毎月第2土曜日午後1時から初心者指導。2時から4時まで一般講義。
新松戸教室は毎月第2水曜日午後1時より3時まで
ご要望が有れば、交通費支給日当不要で講義に伺います。


御茶ノ水橋を渡ると大学正門
正門右側守衛所の先 右側にあります
従前の記事で、現在は変更されています。
△ 1995(平成7年)の1月より松戸市常盤平○○番地に吟社建物(120u)を確保して、活動の本拠地としている。
△ 2002年(平成14年)4月より松戸市常盤平○○番地の二階フロアー(150u)に吟社活動拠点を移して、活動の本拠地とした。(書庫・教室・ホール・事務)
△ 2006年(平成18年)11月、松戸市常盤平○○番地の葛飾吟社本部は使用頻度が少ないので明け渡した。
△ 松戸会場 1995(平成7年)の1月より松戸市常盤平○○番地に吟社建物(120u)を確保して、活動の本拠地としている。
△ 松戸会場 〒270-2251 松戸市常盤平○○
常磐線松戸駅乗り換え⇒⇒新京成電鉄五香駅下車西口より⇒⇒桜通り100b
左側3階建てビル(一階は医院)の2階フロアー 葛飾吟社本社
大教室 小教室 事務室 書庫 水場 を備えています。
書庫には、漢詩詞関係蔵書数千冊を収蔵し居ます。
1)日時 毎月第4土曜日 午後2時より4時まで
2)連絡先 電子メールをご利用下さ
講后懇談会をすることが多いので、ご自分の茶菓子
△ 東京都新宿区 近畿日本ツーリスト社屋会場
近畿日本ツーリストの業務上の都合で、平成16年3月を以て廃止されました。
因って、平成16年4月より東京会場はお茶の水に変更されました。
たった3時間の講習で中国詩壇に通用する詩が誰にでも作れる。勿論古典詩詞の創作も講じます
1)日 毎月第2土曜日 午後1時から4時まで
2)場所 西新宿ウイングタワー内近畿日本ツーリスト「中国五千年倶楽部」
3)講后懇談会をすることが多いので、ご自分の酒代
4)連絡先 中国五千年倶楽部 TEL 03−5323−6970 担当

近畿ツーリストの会場使用料値上げに付き、使用を取りやめ
△ 東京日本橋
東京都中央区日本橋三船町
富士銀行のビル内の教室でしたが、合併により廃止されました。